TOP >  百貨店0907

<プレスリリース>大塚食品、「マンナンヒカリ 228gスティックタイプ」を発売

今、気になっていることは「軽自動車のリヤシートの質について」ですがこんなニュースがあります。

 大塚食品(本社:大阪市中央区、資本金:10億円、代表取締役社長:中井吉人)は、こんにゃく加工食品『マンナンヒカリ 228gスティックタイプ』(税抜き希望小売価格:475円)を9月1日(火)より全国で新発売いたします。


 「マンナンヒカリ」は、"こんにゃく"精粉等を使用した米粒状の食材です。
お米と混ぜて炊飯することで、ご飯の美味しさはそのままに、お米と『マンナンヒカリ』の配合次第で簡単にカロリーカットすることができ(※1)、更には、食物繊維をお米の11倍摂取することができます(※2)。


 この度の『マンナン 228gスティックタイプ』では、2人以下の世帯が全体の56%と、小家族化が進んでいること、また、2人世帯での炊飯量は「2合」以下が全体の75%と、炊飯量も少なくなっている点に着目し、便利でトライアルしやすいマンナンヒカリとして位置付けています。


 3人以上の世帯や、ヘビーユーザーには、お得な「マンナンヒカリ 525gスティックタイプ」を推奨しています。


(※1)25%カット:3合炊き上がりの場合(お米2合+マンナンヒカリ75g)

 33%カット:2合炊き上がりの場合(お米1合+マンナンヒカリ75g)

(※2)カロリー33%カットごはんの場合

<商品特長>

▼便利なスティックタイプ。


 お米1合+1本(38g)で、炊き上がりは1.5合。


▼お手ごろ価格。
38g×6本入りで、475円(税抜き希望小売価格)

<商品概要>

▼商品名:マンナン 228gスティックタイプ

▼名称:こんにゃく加工食品

▼希望小売価格:475円(税抜き)

▼内容量:228g(38g×6本)

▼賞味期限:18ヶ月

▼発売日・発売エリア:2009年9月1日(火)・全国

▼販売チャネル:百貨店、量販店、ドラッグストア 等

▼初年度売上目標:3億円

▼広告販促活動:各種媒体広告、サンプリングを中心とした店頭販促活動

■問い合わせ先■大塚食品
 お客様相談室
 TEL:03?3254?0700

※発表日 2009年7月29日

以 上

最終更新:7月30日18時15分



プロジェクタスクリーン 売れ筋ランキング
GUP-80W (ホワイトマット) (80)
KPV-100HDW (ホワイトマット) (100)
AMV-100HDC (100)
AMV-80HDC (80)
AMV-70HDC (70)
KPV-100W (ホワイトマット) (100)
RS-100 (100)
GUP-60W (ホワイトマット) (60)
IS-S100(ホワイト) (100)
WAV-80C (80)

関連エントリー

<プレスリリース>大塚食品、冷凍食品「マンナンごはんの こにぎり」を発売   <プレスリリース>大塚食品、「マンナンヒカリ 228gスティックタイプ」を発売   2年9カ月ぶり上方修正 京都経済情勢4?6月期   電車の魅力満載、「のりものフェスタ」始まる/藤沢   【台湾ブログ】台湾人が語る日本の魅力的な都市とは   <プレスリリース>サンリオ、検定本「ハローキティ検定」を発売   施設案内の新型ロボットを公開=百貨店などに売り込み?ALSOK   3000円スーツ、5分で完売(産経新聞)   3000円スーツ、5分で完売   百貨店の催事場で郊外型紳士服店がスーツを特別販売   行列のできるステーキ店「峰」が新店?リーズナブルなディナーも /福岡   1着3000円の激安スーツ、開店5分で完売 大丸梅田店(産経新聞)   1着3000円の激安スーツ、開店5分で完売 大丸梅田店   旧盆9月 中元商戦長?く 廉価品を強化、お取り寄せも   【シンガポール】牛肉解禁から2カ月、販売活動が本格化   規格外トマトが新鮮ドレッシングに 栃木・大田原   モノがあふれる現代社会 物欲そのものが減退   「売りメッセ」始まる 東大阪    タカナシ乳業が3つ星シェフ「ロブションさん」のキャラメルプリン /神奈川   茨城の岐路:'09衆院選情勢 1区 風より地道に"ドブ板合戦" /茨城   「三越の女帝」竹久みちさん死去   <訃報>竹久みちさん79歳=三越事件元被告   【韓国】急速に進む格差社会、中小・地方支援が急務   琥珀商品・斬新デザイン 岩手大と久慈の業者コラボ   ファーストリテイリングに「企業広報大賞」情報発信力が評価(産経新聞)   <プレスリリース>ポーラ、「お仕事美人牛革トートバッグ」など2品を発売   コメ兵、リユース衣料専門のショッピングサイトを開設   堀田丸正:売上を伸ばしているアパレル事業に経営資源を集中   「自分に心地いい服を」 デザイナー、アレキサンダー・ワン   汗だく、最後のお願い 仙台市長選きょう投票